≪キリンビール≫が「キリンビールブランド誕生120周年」を祝って、キャンペーン実施中!
フ、フ、フ、
さっそくオジリナルブログパーツをパーツを貼り付けて、エントリーしちゃいました(^^)v
賞品は、・・・とは言っても もらえるのは800名なんですが・・・
キリン 明治のラガー350ml 3缶、キリン 大正のラガー350ml 3缶、の計6缶。
くじ運が無くて、抽選ってなかなか当んないの。
3,000名くらいに当選者を増やしてくんないかな(^.^)
「キリン 明治のラガー」「キリン 大正のラガー」は、2008年12月10日に期間限定で発売されるもの。
今のラガーとどこが違うか、ちょっと調べてみました。
☆明治のラガーは、苦味が効いた重厚で調和のとれた味わい。
当時はドイツ産の麦芽とホップを使って醸造してたんだって。
キリンの絵が小さいね。
☆大正のラガーは、苦味とコクに芳醇さが加わった味わい。
ラベルがワッペン型というのは、確かに珍しい~
やっぱり実際に飲み比べてみないとわからないね。
飲み比べてもわからなかったりして。
そんなことを思うのは、
キリンビール工場で“利き酒”ならぬ“利きビール”体験をした実績があるからなの。
なんにもラベルを貼っていないグラスに注がれた、3種類のビール。
ココには、“ラガー”“一番搾り”“淡麗”のどれかが入ってるハズなの!!
これを飲み比べて当てるんだけど、
やっぱり一番苦いのが“ラガーかな?”という思い込みがあるじゃないですか。
「コレは絶対にラガー!!」と決めて、じゃぁもう一度、もう一度、
と確認していくうちに何がなんだかわからなくなっちゃいました(-_-;)
結局、わたしは惨敗(-"-)
一緒に行った自称ビール通の二人の友人も見事に外して、3人とも商品を取り逃がした。
そこに参加したのは30人位居たのに、なんと(・o・)当ったのは3人。
難しいもんなんですねぇ、飲み比べって。
自宅でゆっくり利きビールをしたいもんです(^^♪
800名の中に、ぜひぜひ選んでくださーい<(_ _)>
《参考サイト》 キリンビールキャンペーンの詳細 : http://blog.kirin.jp/blog/campaign/
