“豆乳”というシロモノを初めて飲んだのは、もう30年近く前になる。
忘れもしない、あの日の辛い思い出(>_<)
それから、クチにしたことは一回もナイ! 断じて(~o~)
飲んだのは、まだ 豆乳が世間に認知されはじめた頃だったかと思う。
好奇心が臆病な心に勝って、興味津々でグイ!っと飲んだ豆乳の
気持ち悪かったことと言ったら、もう例えようがない。
何かに例えて、その連想パターンを頭が記憶してしまうのさえ勘弁してほしいので、
“気持ち悪い”としか覚えていない。
月日が経ち、豆乳ブームがやってきて、美味しいという噂も耳にしたが、無視。
それがそれが、
「絹のようになめらかな飲み心地」という魅力的なコピーと
「プレゼント♪」にひかれてキャンペーンに応募してしまった(ーー;)
“タダ”というフレーズは、頭の中のどこかの快感部分にストレートに飛び込んでくるのだ。
先日 その“タダ”のプレゼントの商品が届いた。つまり、当たった。
マルサンアイ 「ひとつ上の豆乳」8個セット 当たった!
普通のプレゼントなら小躍りして喜ぶところだが、
今回は箱を開けたままの状態でしばらく放置してあった。
「うれしい」と「困った」が、頭の中で交錯~~~。
ずーっと ほかりっぱなしでも邪魔になるだけなので、
とりあえず、3種類入っていた箱の中から、1種類ずつとり出して冷蔵庫へ移した。
「ひとつ上の豆乳」の中から、1種類ずつ 冷蔵庫へ
豆乳好きな方には“もったいないーーー”と言われそうだけど、もし友人が「豆乳ちょうだい!」と言って来たら、迷いもなく差し出す。
とりあえず、1箱だけ飲んでもらって、
友人の顔色を伺い、自分のとるべき行動を決めるわけ。
でも、その友人が豆乳大好き姉ちゃんだとしたら、イヤな顔をするはずもなく、
わたしの妄想も ココで終了となる。
勇気を出して飲み終わったら、また報告します。
もしももしも、飲んだ感想が“Good(^^)v”だとしたら、それは豆乳嫌いの方にとって朗報という事になる。
そうなったら、マルサンアイさんにメールを送って、報告せねば。
でも でも、一歩踏み出す 勇気がでない・・・
アルサイアイの豆乳のページでは、いつも何かしらのキャンペーンを行っているようです。
豆乳を飲んでみたい!!という方、ぜひチェックを。
《公式サイト》 マルサンアイ : http://www.marusanai.co.jp/hitotsuue/index.html
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