もう今年も終わりかぁーと思った11月のある日、プレゼントが届いた(*^_^*)
ずっしり、手ごたえのある、プチプチに守られた物体。

いつもの宅配の兄ちゃんが、キラ☆っと輝いたように見えました。
サントリーの『心に響く贈り物 「響12年」を贈ろう コンテスト』で、
“まさか”の10人に選ばれてしまった。
あなたはこの「響12年」を贈るとしたら、どんな方へ贈りますか?
「響12年」が似合う方ってどんな方でしょうか?
この問いかけに、思い浮かんだままに書いた記事を、採用してくれたのです。
「どーぉせ、ダメ」ネガティブ思考気味だったこのごろ、
「もしかしたら、来年はもっと良いことがあるかもしれない!」
ちょっとだけポジティブな光が見えました(^^♪
手ごたえのある荷物の中には、、、、

◎響12年が2本、贈りたい相手用と 自分用も。
◎響を味わうためにつくられたバカラ オリジナルタンブラー
贈りたい相手(叔父と叔母)は二人だから、1個だけのバカラは自分に(^^♪
わたしへのステキなプレゼント☆☆

響12年をちびちび飲む楽しみが増えたのもうれしい。
「バカラ」に初めて手に触れたことも、感激だ!
バカラという名前は良く聞くけど、自分の生活とは縁遠いヒビキだと思っていた。
この手に取ってみると、ずっしり重い。
真っ赤な箱と、真っ白のリボンもステキなの。


バカラを手に、ベランダで夜景を眺めながら、
響12年の香りを楽しむ自分の姿をカッコ良く想像してしまう昼下がりでした。
サントリーさん、ありがとう!!
さて、肝心の贈りたい相手 叔父と叔母にはどうやって渡そうかしら。。。続く。。
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